インドア派。

日常のメモ書き

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うっうっ…愛宕ちゃん…E-5がつらいよ…おっぱい見せて…

20150212.jpg

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 総出撃回数20回以上とドン詰まりした挙句に優位な戦術を発見できず、資材を枯渇させたため、この提督は更迭されました。


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・今回の反省
 甲作戦。結局、敵旗艦隊の無力化のための効果的な戦術は発見できなかった。試行錯誤のうえで、各種先制攻撃の不全、被弾艦の増加、または反航戦となった時点で戦闘そのものが成立しなくなるような運頼みの戦術にしか到達できなかったことは、指揮官として最低の采配であった。


・雑感など
 航空優勢によって、ボス到達は非常に安定した。(ただし敵が空母編成だった場合は微妙か。この場合は拮抗。) フラストレーションが無くなったので、空母おばさんって呼ぶのやめます。 (実際の敵に対して私の認識が誤っていたため撤回します。今回登場したのは空母棲ではなく空母棲(全然マシなほう)でした。)

 対空カットイン射撃に関しては破壊力とのトレードとなるため、充実したシステムを構築する余裕はなかった。しかし防空手段として有効であることは間違いない。

 前衛支援はちょい軽めのを検討してもよかったかもしれない。

 真面目に"理詰めでなんとかした"という実感を得られないまま押し切る形となったのがとてもつらい。もう少し検証してみよう。



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編成

第1艦隊
武蔵 陸奥
長門 扶桑
千歳 隼鷹

第2艦隊
時雨 伊58
大淀 雪風
北上 大井

支援艦隊1
島風 潮
比叡 榛名
加賀 蒼龍

支援艦隊2
夕立 Bep
霧島 金剛
飛龍 大鳳

  1. 2015/02/13(金) 13:02:35|
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6話 (駆逐棲姫のマスで春雨さんがドロップするっていう過去の例から艦娘深海棲艦からなんちゃら説がちょいちょい見直されてるんだけどその理屈でいくと『艦娘が沈んでも深海棲艦をぶっとばせばけえってくる』的なドラゴンボールじみた理論になっちゃうのでそれは慎重な展開を要するかもしれないね。)

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 (くしゃくしゃに丸め、放られていた用紙。開くとなにか殴り書きがされている。)

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 ははは、そうか、わかったぞ、次で1航戦が沈む。

 その次の戦闘で空母棲姫と接触して、その次の総力戦で空母棲姫と新しい駆逐棲姫から1航戦と如月ちゃんの正気を取り戻す、そうだ、そうに違いない、

 そうじゃないと取り返しがつかないんだよ!早く!5話も6話も!影も形も!ないじゃないか!如月ちゃんの!!エピソードが!!あるなら!!早くしろ!!!!!!!!!
 早く!!!!こっちは!!!!


 如月ちゃんが心配で気が気じゃないんだよ!!あの日からここまでのギャグシーンのすべてがスベってる!!本当に寒いんだ!!ああ楽しくない!心がむずむずする!どうしようもなくうわついて!不愉快なんだ!俺は艦これが好きだと思ってるけど楽しくないああ俺は本当に艦これが好きなのだろうか?もしかしたら俺は艦これが好きじゃないのかもしれないもしかしたら嫌いになってしまったんじゃないだろうかもう駄目だ早く帰ってきてよお願いだからはやくどこにいるのきさらぎちゃんきさらぎちゃんきさらぎちゃんきさらぎちゃんきさらぎちゃんきさらぎちゃんきさらぎちゃんきさらぎちゃんきさらぎちゃんきさらぎちゃんきさらぎちゃんきさらぎちゃんきさらぎちゃんきさらぎちゃんきさらぎちゃん


きさらぎちゃん



 
  1. 2015/02/13(金) 12:58:56|
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第5話

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特記事項なし。


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  1. 2015/02/05(木) 01:43:04|
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艦これ4話の心理描写の整理

 如月ちゃんが復帰するまで延々とゴネていくブログ、はぁじまるよ~




 今回は、アニメーション作品「艦隊これくしょん-艦これ-」第4話を通してのキャラクターたちの心理描写を追っていくよ。

 ちなみに筆者は心理学とかは全く知らないよ。



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・はじめに
 以下の文章は、今回も例によってすべて私の希望的観測によって成り立っている。

・このエントリの目的
 アニメーション作品「艦隊これくしょん -艦これ- 」第4話における人物描写から彼女たちの目的や心理状態を推測する。


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・概要
 と行きたいところなのだが、前回のラストにしろ予告にしろ、前情報がひとつもない。

 ので淡々と連ねていくよ。



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・アバン
 吹雪曰く「今日も」。あれから少なくとも2度目の朝。


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・Aパート
 長門。完全にヘコんでる。

 陸奥の台詞回し。どこか楽観視しているようにも聞こえる。 あるいは達観であろうか。

 授業後の風景からは、『如月が現在どうあるか』に関して、各々の考えは窺い知れない。


 作戦説明。今回は提督は不在。何か裏がありそうだな。


 ここから先の「えっ…?」って感じのシーンはすべてみんなで仕組んだ茶番だと思って見ればかなりマシだし全然みんなまとも。


 いやほらまさかBパートまで食い込みやがるとは思わなかったけど、金剛姉妹も吹雪ちゃんと距離詰めとかなきゃこの後の展開的にあれだしさほら…




 部屋での会話。吹雪さんは完ペキ死亡扱いしてますねこれは。

 しかしアバン含めて考えると、追悼に関するアクションは特に行われていないと思うのだけど。


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・Bパート
 お茶してる暇があったのかどうかについては、あった。と断言させてもらう。ミッション開始時刻に合わせ、全て織り込み済みで集合時間を割り出しておいたと考えれば辻褄が合う。(TRICK並みの屁理屈)

 その後の戦闘中、吹雪は、睦月の姿を思い返している。


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・解釈
 第4話は、睦月のメンタルに沿って描かれたようだ。

 金剛姉妹があの振る舞いに至った経緯については議論しないが、深刻であっても絶望視はしていないから取れた行動だったとも解釈できる。

 そもそも、『いなくなったことを認めること』と、『死別を認めること』は全く別の問題である。4話の展開と描写が、前者に対してのものであるならば、彼女たちのアクションは、けして間違ったものではなかっただろう。

 一様に最良の行動が取れるほど、多くの人は器用でない、ゆえに各々が、苦しみに触れようとすることは容易ではなかったろう。あるいは睦月自身が、仲間の気持ちを受け入れるための時間を必要としたのかもしれない。

 いずれにせよ彼女は、差し伸べられた手を取った。彼女がこれからも待つのだとしたら、昨日より前向きであることだろう。


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 さて、第4話では、如月の状況は、目に見える範囲では動かなかった。進展があるなら次回以降に持ち越しだな。


  
  1. 2015/02/02(月) 05:11:16|
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艦これ3話の状況整理

 
 艦これ3話。真面目に笑えない。状況は違うにしろ、私のただひとつの轟沈艦が如月であるからだ。



 ……あの時は、焦りがあった。1秒でも早く、1撃でも多く、敵に打撃を与えねばと。

 あれは、かつてなく、以来なく、忙しないミッションだった。
 さなかに配属された彼女を、戦意維持のためのその場しのぎの護衛艦として、正面海域に送り込んだ。

 帰ってきたら、艤装解除をして、役目を終えるはずの2回目の出撃だった。

 私の不注意であったし、ミッションを果たした後は、呪うほど悔しくて悲しくて、泣きながら一晩を過ごした。


 (ブラウザゲーム"艦隊これくしょん"について語る、千葉県男性・当時27歳)










 当時(27歳)のツイートの一部。完ペキにキモい。





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 かくて今日に至り、アニメのキャラクタが死んだ死なないで騒ぎ立てる見苦しさは承知の上だ、しかし心穏やかでないうちは、私はあたたかサンドでシコることができそうにない。これは私の艦これライフに訪れた危機なのである。


 私は求め、問わなければならない。
 新たに海を駆けた彼女に、一体何があったのか。





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・はじめに
 お察しの通り、以下の文章はすべて私の希望的観測によって成り立っている。


・このエントリの目的
 アニメーション作品「艦隊これくしょん -艦これ- 」第3話における登場人物、 駆逐艦娘"如月"の状況および状態に関して、映像から得られる情報を整理している。
 これは自分宛の備忘録であって、作品に関する資料的考察は行っていない。



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・戦闘概略
 如月は、劇中で展開された『W島攻略作戦 (ウとう- )』において四水戦としてミッションに参加した。これは三水戦と協同しての、水雷戦隊による奇襲作戦として計画されていた。

 しかし、偵察にあたっていた三水戦が敵に捕捉され、奇襲は失敗。さらに三水戦の退路上に、空母を含む敵艦隊が確認される。
 四水戦は、三水戦を追跡する敵艦隊へ攻撃を実施する。
 敵空母が繰り出す多数の航空機により三水戦は劣勢に立たされるが、別任務により付近を航行中だった味方艦隊の支援砲撃を受け、敵艦隊を撃破、戦闘は終了した。

 直後、如月は、生き残っていた敵航空機に不意を突かれる形で爆撃を受け、大破、沈没した。



・映像上の如月撃沈の様子について
 1, 損傷した敵航空機より爆撃を受ける。なお、 敵航空機は、爆撃後に空中爆発した。
 2, 海中に没していく。艤装が損壊し、全身から装備解除された状態。制服が大きく破損している。
 3, この時に彼女が発する台詞は、原作ゲームにおいての末期の言葉である。
 4, 目を閉じ、意識を失った様子。
 5, 画面が暗転する。



 この攻撃によって如月は水没、艤装は全損し、意識を喪失している。

 彼女が沈んでいく様子からは、外傷や出血は確認できない。
 出血が確認できないことから、四肢欠損もしていないと思われる。 (映像が暗く、足首の状態だけが確認できない。しかし、足首だけ吹っ飛んでいるとしたらそれはそれで不自然であろう。)

 彼女が発した台詞について。ややこしいことに、原作ブラウザゲームでは、条件が揃えば、この台詞はキャラクタが生存していても聴ける。


 もっとも、艦娘は出血しないだとか、放送において血が出るのはまずいとか、今後死体を出すのに欠けているのはまずいとかいうのであれば、この状況整理は無価値である。



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・その他の映像から得られる情報

・捜索打ち切りについて
 戦闘の後行われた四水戦による捜索は成果は上がらなかった。限られた水上艦や水上機だけでは、海中に没した子供を発見するのは難しいだろう。

 また、周辺の敵戦力が不明である事や、まもなく日が落ちる頃合いであったこと等、捜索そのものを十分に行える状況ではなかったとも考えられる。



・睦月型駆逐艦の防御力について
 三水戦としてミッションに参加した睦月を例に挙げる。戦闘中に敵航空機の機銃掃射を受けたが、不可視のシールドによって少なくとも初弾を阻んでいる。

 これを焦点に挙げるとするならば『睦月型のシールドは敵航空機の爆撃に耐えられるかどうか、そして、これをもって艤装装着者への致命傷を免れるかどうか』であろうが、詳細な防御性能は不明。

 もっとも、メタ的な解釈をすれば、アニメーション作品において設定上の防御力が無視される例は少なくない。この場合は無意味な議論になる。



・「轟沈」の定義について
 戦闘の後、鎮守府にて、如月轟沈の報告が行われた。
 如月が大破炎上したことは、おそらくは四水戦によって確認されたものと思われる。 (思われる、と記したのは、その描写がないからだ)

 さておき、そもそも、轟沈とは、沈没を指す言葉のひとつである。
 攻撃を受けた艦が電撃的に撃沈された、という意味であれば、轟沈したとする報告は正しいし、そして、それ以上でも以下でもない、とも解釈できる。

 3話劇中では如月の死亡を誰かが直接確認したわけではないし、明言されてもいない。


 なお、ブラウザゲーム中では、重大な損傷をもって戦闘を実施しない限り、艦娘が轟沈することはない。

 またややこしいことに、TRPG版艦これにおいての轟沈とは、『単純なダメージにより発生するロスト一歩手前の状態』であるらしく、ブラウザゲーム版とは扱いが異なるようだ。 (ノータッチなのでそのうち調べてみます)


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・現時点でわかったこと
 なにもわからない、としか言えない。


 物理的な根拠が出てきていないことと、物語が途中であるため、現時点ではどうとでも解釈できてしまう、と私は考える。

 次回以降に死体が上がるなどしない限りは、現時点では行方不明である、としか断言できない。

 
  1. 2015/01/24(土) 21:44:28|
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