インドア派。

日常のメモ書き

あ、ちょっとチコクした

(c)2006 Gravity Corp. & Lee Myoungjin(studio DTDS). All Rights Reserved.
(c)2006 GungHo Online Entertainment, Inc. All Rights Reserved.
当コンテンツの再利用(再転載・配布など)は、禁止しています。



さて、日々の出来事を綴る、ということで特にジャンルを絞ることなく多くの事柄についてこのBlogを付けていこうと考えている。ちんたらした日常や、仕入れた知識、個人的な趣味まで様々に、幅広く日数稼ぎをしていこう、というわけだ。取り分け数少ない貴重な趣味の一つであるゲームのお話は文章の作りを変えるだけでいくらでもネタにすることができる。ネタに出来るものはネタにしてしまおう、という算段である、wow、日数稼ぎにもってこい。
そう言う事で、本日は一つ、あるゲームについて軽く紹介するぞ


RAGNAROK Online

名前くらい知っている人も多いと思うが、数年前から存在するネットワーク・ゲームだ。
可愛らしいキャラクターグラフィックと、ああ、その辺りはファンサイトをあたってもらおうか、今更ここで紹介する必要もなかろう。
そういうことで、今回はゲーム中での私のプロフィールを簡単に挙げておく。
6-1.jpg
ゴキブリホイホイ的

やや保護色掛かったように見づらいものの、左側にいるなんかしみったれた黄色いのが私のキャラクタ。見た目通りの地味な騎士だ。
ちなみにステータスは上から?(以下略)


6-2.jpg
不吉感ただよう装備ばかり

村正、というと、かの徳川家も嫌悪した刀剣の名で知られるあの"妖刀"である。
徳川家康の親族が家臣に殺された時の凶器も村正、また別の親族が死罪となったとき介錯に使われた刀も村正、家臣がうっかり落っことして家康本人にケガをさせた槍も村正、など。徳川家に纏わる多くのイヤーな話があるが、偶然では、と言ってしまうのは浅知恵の視点であろうか。
逆を言えば、こういう経緯があったので当時の芝居などでも取り上げられ、妖刀としてその名を呼ばれるようになったとかなんとか。

そうそう、村正と言うのは別に一太刀の作品の名ではなくて、銘である。そして刀匠の名でもある。村正は非常に多作で、多くの刀や槍が存在していたそうだ。

このゲームの村正も敵の鎧を軽々と貫くほどの切れ味を持つ。で、普通の騎士が振り回し続けていると呪われる。


6-3.jpg
ばさばさ

この剣なんといっても軽い軽い。くいと手に馴染むことこの上なくぐいぐいぶんぶん振り回すことが出来る。この振り心地は本当に軽くて気持ちいい。立派で大きめな太刀だが、まるで短剣でも振り回しているかのようだ、もうこんな感じ( ゚∀゚)彡!! 、他の剣はもう振れない。ふふふふ、あははは、あはははははあはっはっはっはっ、たのしーねぇーひひひひひくくくくけけけけけけけけけけけけけけけけけ
スポンサーサイト
  1. 2006/05/20(土) 07:20:22|
  2. RO的なやつ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<Blogわすれてた | ホーム | さてさて>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://muramasaginka.blog66.fc2.com/tb.php/6-fb6425ed
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)