インドア派。

日常のメモ書き

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タイトル:(某NEWSblogのエントリタイトルに酷似している為削除されました)

というわけで




剣士である。
15-0.jpg
剣の扱いに長け、正面から相手とぶつかり合う白兵戦を得意とする


友人がこのゲームに参加するということで、新たに共に、もう一度剣士の道を歩むことにしたのだ。
コンビを組んでいる緑毛の彼、ん?彼女?んん、まあ、このオカマの名は「葉っぱっぽ」。私と同じく成り立ての剣士だ

15-1.jpg
いきなり事故発生

今回は熱砂地帯に存在している巨大遺跡、スフィンクスに足を踏み入れる事にした。
なお、私のキャラクタ名と姿に若干の差異があるものと思うが、これには特に理由は無い。





15-2.jpg
この巨大遺跡には、何人もの管理局公認と推測されている調査員遺跡調査に乗り出している
彼らは極めて無愛想で、我々への用件が済んだらそれこそ煙のように姿を消してしまう勝手に、我々に武器を向けてくる潜伏者どもを倒してくれたり、勝手に、潜伏者達が所有している何が入っているかもわからない古く青い不信物を回収していったりしてくれる。
この遺跡には人間の看守もいなければ人間の管理人もいない。よって人間達にとっては入場制限が無い。彼らは、ある種無法地帯と化してしまっているこの遺跡のパトロールも行っている、ということなのだろうか。
大昔から存在している遺跡に、少々勝手が過ぎている気もするが、絶対的な力を持つ管理局との関連性も指摘されている調査員達である。それに、派遣から数年経った現在も彼らは未だに引き上げる気配がない。まあ、それ相応の働きに期待させてもらうこととするしかないか。

15-3.jpg
危ない危ない。

15-4.jpg
ちょっと君たちやめなさい





「さばかんくていー!」

15-5.jpg


オカマナカマの相方が唐突に奇声を上げ始めた。
一寸先にまた調査員がいるのでこれはまるでいい加減ブルー入ってきたところの追い討ちである。

15-6.jpg

もう一回。
「さばかんくちえー!」
惜しい。
「打ってみちゃんといえないから」



15-7.jpg

15-8.jpg

15-9.jpg
一刀両断
15-10.jpg
冷たい反応にショックを隠せない葉っぱっぽ

このオカマもとい彼はさばかんくていーを連呼してしまう程にまでおなかを空かせていたのだろう。それとも、目の前に大勢居る調査員達への「サーバキャンセルしちまえ」という呪詛だったのかもしれない。
今となっては、真意はわからない。なぜなら、発言した彼自身がそんなやり取りがあった事を忘れているから。




15-11.jpg
ブリーフ出すぎでPPR

DDRって私ですら素で思い出せなかったのだが。

15-12.jpg




こんな感じ。

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  1. 2006/05/29(月) 05:07:08|
  2. RO的なやつ
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