インドア派。

日常のメモ書き

ゲイご難

友達の、リヒトさん復帰記念ということでね
復帰記念ということでね、うるせえな押し通すから黙っとけ
今日はRO日記のカン取り戻しも兼ねて思い出話をしたいと思う


ということで今が何月何日かは知らないが、下記のデータを参照するにこの話は7月28日の出来事、となっている。



少々長いので、今回はページを分けるとしようか




Congratulation!


いやほんと色々回ったね二日で



159-0.jpg

二日ほどちょっと用事があるのでログイン


「今日は友達のオーラ式なんだ!腕慣らしもしたいし、プレゼントの用意がてらログインするよ!」

ログインしたはいいが溜まり場には誰もいないし、とりあえず小金も欲しいしということでじゃあ狩場に向かおうか。
適当にマフラーとか出してくればいいんじゃないの?という解りやすい思考のもと(ログイン可能な時間はわずか2日)フェイヨン地方へワープ。

159-1.jpg
表示の遅さも懐かしい。 何かがいますね

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ハア?

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モッキンねえっつってんだろが
ログインして最初の発言


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すいません回復アイテムもうなくなるのですが



気を取り直して
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よっしゃマフラー出すぞー(テレビ見ながら言ってます(基本的にテンション低めで))

暇っすね 暗いし


159-6.jpg
30分で帰った。
やっぱここだよな(根性無すぎ)

159-7.jpg
俺みたいな虫ケラは、虫ケラ同士殺し合うのがお似合いなのさ・・・

159-8.jpg
やめて!
死んじゃうから!
ばか!




それにしてもワームの牙が痛い。そりゃぁ、こんなでっかいムシにガブリとやられたらそんなん痛いに決まってるのだが、それにしたってここまで痛くなかったような

ここの生き物たちも凶暴化、凶悪化しているのだろうか。ごく最近にも、新種の怪物が多数見付かったらしい。
調査員の数も減らない現状から考えてもこの世界で"何か"が起こっているのは間違いないと見ていいのではないか、
あの管理局さえも(事情はよくはわからないが)ゼニー不正なんとかとか、内部で食い違いがあったそうだし、この世界は変わり始めているのか・・・


ふと視線を落としてみたら僕、鎧を着ていませんでした




用事のある時間までしばらくあるので少し休むことにした。
アラームを9時にセットしてと おやすみ。





「アラームが鳴らなかったよ・・・」 「だから言ったのに・・・」

すっごいびっくりした。
起きれなかった私本人が一番びっくりした。
ケータイが表示してる時刻、画面を写メで撮って公開したいくらいの衝撃
血の気が引いた

やあべええ会場どこだよおおお


†Laugh maker† の発言:
先生
†Laugh maker† の発言:
ひょんなことから
†Laugh maker† の発言:
彼女が泊まりにクルよ


うるせえそれどころじゃねえ
今回ばかりは已む無く適当に受け流すことにした


福嶋 の発言:
また×××スンの可 [※諸事情により修正しています]
†Laugh maker† の発言:
ちがうよ
†Laugh maker† の発言:
俺もよくわからん
†Laugh maker† の発言:
いきなりメールきて
†Laugh maker† の発言:
そうなった
福嶋 の発言:
釣りバカ風に言うと「今夜も合体!」ですな
†Laugh maker† の発言:
やめて
†Laugh maker† の発言:
それ
†Laugh maker† の発言:
ふいた
†Laugh maker† の発言:
じゃむかえにいくから落ちるわ
福嶋 の発言:
おう
†Laugh maker† の発言:
ばいちゃ
福嶋 の発言:
×××してら?? [※諸事情により修正しています]
†Laugh maker† の発言:
それやめぃ??



結局、他の友人からイベント会場を聞き出すことに成功。急がないと!焦りながら出店に立ち寄る。お兄さん、そこのハコ2個頂戴!



一通り慌てふためいてすっかりずれてしまったサングラスの蔓を中指で軽く押し込む
空を見上げてはっ、と一息付く、深呼吸。


さて。
買ったプレゼントボックスを抱えて一路、崑崙まで駆け出すことにした





159-9.jpg
間に合ったあああああ

159-10.jpg
略!


159-11.jpg
やったね!



オーラ式にはちゃきちゃきとお暇させてもらった
(もう2ヶ月経つので、既にハイウィザードですよ)




溜まり場に戻る。
と丁度良いところに7人くらいで遊びに行く話をキャッチ。
Lvの関係で私は胸毛ボーボーの人とコンビで戦闘に加わることになった
いや懐かしいわここ


味方もたくさんいるし、久々のプリーストだし、等の理由からあまり無理はしないようにしようと思ってはいたのだが、いやー予定通りというか、見事に周りの味方とはぐれてしまったよ
ギルド入ってないもんねー!


とりあえずみんなと合流しなければならんな。周囲を見渡しつつ、時折両断しに掛かってくる幽霊鎧や黒い騎士を甘いフェイスとアバンストラッシュを駆使して薙ぎ倒してゆく胸毛氏。おお、強いぞ
いやでも一回ね回復魔法が出なくてマジ焦った。(完全に僕の過失です)
胸毛の人とかポーション超連打してるし、正直一回、「ごめんね♪(死んだよね?)」って思った。

いやーよかった。あの胸毛は伊達や酔狂じゃなかった。華麗に生き延びてくれた。

写真が一枚もないのだが、それくらいテンパっていたということで
立派な胸毛をここに公開できないことだけが無念である
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  1. 2006/09/26(火) 23:49:18|
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コメント

ちょっと!ちょっと!ちょっっと!!!
  1. 2006/10/01(日) 02:25:49 |
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  3. HAL #-
  4. [ 編集]

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