インドア派。

日常のメモ書き

資料: 睦月と如月の写真

201502154.jpg201502153.jpg

 かわいい。

 
スポンサーサイト
  1. 2015/02/15(日) 17:31:43|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

うっうっ…愛宕ちゃん…E-5がつらいよ…おっぱい見せて…

20150212.jpg

---
 総出撃回数20回以上とドン詰まりした挙句に優位な戦術を発見できず、資材を枯渇させたため、この提督は更迭されました。


---
・今回の反省
 甲作戦。結局、敵旗艦隊の無力化のための効果的な戦術は発見できなかった。試行錯誤のうえで、各種先制攻撃の不全、被弾艦の増加、または反航戦となった時点で戦闘そのものが成立しなくなるような運頼みの戦術にしか到達できなかったことは、指揮官として最低の采配であった。


・雑感など
 航空優勢によって、ボス到達は非常に安定した。(ただし敵が空母編成だった場合は微妙か。この場合は拮抗。) フラストレーションが無くなったので、空母おばさんって呼ぶのやめます。 (実際の敵に対して私の認識が誤っていたため撤回します。今回登場したのは空母棲ではなく空母棲(全然マシなほう)でした。)

 対空カットイン射撃に関しては破壊力とのトレードとなるため、充実したシステムを構築する余裕はなかった。しかし防空手段として有効であることは間違いない。

 前衛支援はちょい軽めのを検討してもよかったかもしれない。

 真面目に"理詰めでなんとかした"という実感を得られないまま押し切る形となったのがとてもつらい。もう少し検証してみよう。



---
編成

第1艦隊
武蔵 陸奥
長門 扶桑
千歳 隼鷹

第2艦隊
時雨 伊58
大淀 雪風
北上 大井

支援艦隊1
島風 潮
比叡 榛名
加賀 蒼龍

支援艦隊2
夕立 Bep
霧島 金剛
飛龍 大鳳

  1. 2015/02/13(金) 13:02:35|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

6話 (駆逐棲姫のマスで春雨さんがドロップするっていう過去の例から艦娘深海棲艦からなんちゃら説がちょいちょい見直されてるんだけどその理屈でいくと『艦娘が沈んでも深海棲艦をぶっとばせばけえってくる』的なドラゴンボールじみた理論になっちゃうのでそれは慎重な展開を要するかもしれないね。)

---
 (くしゃくしゃに丸め、放られていた用紙。開くとなにか殴り書きがされている。)

---




 ははは、そうか、わかったぞ、次で1航戦が沈む。

 その次の戦闘で空母棲姫と接触して、その次の総力戦で空母棲姫と新しい駆逐棲姫から1航戦と如月ちゃんの正気を取り戻す、そうだ、そうに違いない、

 そうじゃないと取り返しがつかないんだよ!早く!5話も6話も!影も形も!ないじゃないか!如月ちゃんの!!エピソードが!!あるなら!!早くしろ!!!!!!!!!
 早く!!!!こっちは!!!!


 如月ちゃんが心配で気が気じゃないんだよ!!あの日からここまでのギャグシーンのすべてがスベってる!!本当に寒いんだ!!ああ楽しくない!心がむずむずする!どうしようもなくうわついて!不愉快なんだ!俺は艦これが好きだと思ってるけど楽しくないああ俺は本当に艦これが好きなのだろうか?もしかしたら俺は艦これが好きじゃないのかもしれないもしかしたら嫌いになってしまったんじゃないだろうかもう駄目だ早く帰ってきてよお願いだからはやくどこにいるのきさらぎちゃんきさらぎちゃんきさらぎちゃんきさらぎちゃんきさらぎちゃんきさらぎちゃんきさらぎちゃんきさらぎちゃんきさらぎちゃんきさらぎちゃんきさらぎちゃんきさらぎちゃんきさらぎちゃんきさらぎちゃんきさらぎちゃん


きさらぎちゃん



 
  1. 2015/02/13(金) 12:58:56|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

第5話

---
特記事項なし。


---
  1. 2015/02/05(木) 01:43:04|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

艦これ4話の心理描写の整理

 如月ちゃんが復帰するまで延々とゴネていくブログ、はぁじまるよ~




 今回は、アニメーション作品「艦隊これくしょん-艦これ-」第4話を通してのキャラクターたちの心理描写を追っていくよ。

 ちなみに筆者は心理学とかは全く知らないよ。



---
・はじめに
 以下の文章は、今回も例によってすべて私の希望的観測によって成り立っている。

・このエントリの目的
 アニメーション作品「艦隊これくしょん -艦これ- 」第4話における人物描写から彼女たちの目的や心理状態を推測する。


---
・概要
 と行きたいところなのだが、前回のラストにしろ予告にしろ、前情報がひとつもない。

 ので淡々と連ねていくよ。



---
・アバン
 吹雪曰く「今日も」。あれから少なくとも2度目の朝。


---
・Aパート
 長門。完全にヘコんでる。

 陸奥の台詞回し。どこか楽観視しているようにも聞こえる。 あるいは達観であろうか。

 授業後の風景からは、『如月が現在どうあるか』に関して、各々の考えは窺い知れない。


 作戦説明。今回は提督は不在。何か裏がありそうだな。


 ここから先の「えっ…?」って感じのシーンはすべてみんなで仕組んだ茶番だと思って見ればかなりマシだし全然みんなまとも。


 いやほらまさかBパートまで食い込みやがるとは思わなかったけど、金剛姉妹も吹雪ちゃんと距離詰めとかなきゃこの後の展開的にあれだしさほら…




 部屋での会話。吹雪さんは完ペキ死亡扱いしてますねこれは。

 しかしアバン含めて考えると、追悼に関するアクションは特に行われていないと思うのだけど。


---
・Bパート
 お茶してる暇があったのかどうかについては、あった。と断言させてもらう。ミッション開始時刻に合わせ、全て織り込み済みで集合時間を割り出しておいたと考えれば辻褄が合う。(TRICK並みの屁理屈)

 その後の戦闘中、吹雪は、睦月の姿を思い返している。


---
・解釈
 第4話は、睦月のメンタルに沿って描かれたようだ。

 金剛姉妹があの振る舞いに至った経緯については議論しないが、深刻であっても絶望視はしていないから取れた行動だったとも解釈できる。

 そもそも、『いなくなったことを認めること』と、『死別を認めること』は全く別の問題である。4話の展開と描写が、前者に対してのものであるならば、彼女たちのアクションは、けして間違ったものではなかっただろう。

 一様に最良の行動が取れるほど、多くの人は器用でない、ゆえに各々が、苦しみに触れようとすることは容易ではなかったろう。あるいは睦月自身が、仲間の気持ちを受け入れるための時間を必要としたのかもしれない。

 いずれにせよ彼女は、差し伸べられた手を取った。彼女がこれからも待つのだとしたら、昨日より前向きであることだろう。


---
 さて、第4話では、如月の状況は、目に見える範囲では動かなかった。進展があるなら次回以降に持ち越しだな。


  
  1. 2015/02/02(月) 05:11:16|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0