インドア派。

日常のメモ書き

ひとつの命の先には、家族があり、友があり、そして愛するものがある

劇場版 "牙狼 -GARO- RED REQUIEM" 観てきた。

 牙狼といえば深夜枠の特撮ドラマを皮切りとした、現代を舞台にダークな雰囲気と、VFXを駆使したダイナミックかつ重厚なアクションシーンなどがファンの間で話題となった作品であります。
 斯く言うわたしも、その第一話にて光と共に現れたまばゆく輝く黄金の鎧、刃の擦れ合いに飛び散る火花、そして強力無比に他ならない一撃両断、そのすべてを目の当たりにしたとき、あまりの衝撃から涙を流すほどに奮え、それと同時に、この作品は傑作になると確信したのでありました。

 それらの感動は映画という舞台に移っても何ら変わることはなかったのです。
 そうして思い出しいしい感想を書き流したのですが、ネタバレを伏せたらまったくわけわかんなくなりました。


 ちょっと長いので続きからどうぞ。

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  1. 2010/12/03(金) 09:29:11|
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