インドア派。

日常のメモ書き

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

いよいよ

今日はでかけてた
若干の事故もありつつ、久々に色々見て回れたのは楽しかったなと



リアルアーマードコアごっこ
軽2はやめとけって、
軽2はやめとけって、あれほど…!
スポンサーサイト
  1. 2007/01/22(月) 02:42:09|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ちょっと前の話になるんすけど

パパンと姉貴と初詣に行った帰り

「おみくじやるか」
あ、僕はいいです 破魔矢はいくらスンの
破魔矢はおととい買った
え?
「飯食って帰るかー」
破魔矢買ったって、じゃあ今日で今年の御参り2回目ってこと?
「前カーチャンと来た時は人待ち長すぎるっていって破魔矢だけ買って帰っちゃった」
え、それはちょっと自由すぎるのでは
  1. 2007/01/15(月) 17:36:52|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

新年早々こんなスタート

Ragnarok Online



170-0.jpg
撮影協力感謝


ポタ屋というものをご存知でしょうか
最近ではめっきり見かけなくなりましたが、ワープポータル屋を縮めたその商店は、特定のポイントまで瞬時に送り届けてくれる、プレイヤー自身のサポートによるゲーム内移動手段の一つです
商売方法はこう。チャットを立てて、お客を待つ。それから、言われた場所へのゲートを開くだけ。以下くりかえし。
「下手な商人より儲かる」とはよく言ったものです

その盛況ぶりは今ではもう目が点になるような、「ポタ広場」と呼ばれる集まりができていた程で、
ポタ屋さんがかつての"巨大な"交通ラインという地位を獲得できたのも、memoポイントのフィールド上無制限、転送サービスの一時廃止、といったゲームの事情があったからです


今回はそんな、昔々のポタ屋さんに纏わるお話をひとつ。


ベータ2時代のその日の今日は、ログインだって難しい、昨日に負けじとラグ日和
その日の私は茂る枝から射し込む光をさえぎりながら、お散歩の帰り道、フェイヨン町中をウダウダと歩いておりました

トコトコ向かうは、出店を開くためのプロンテラへ通じるポタ広場。
程無く視界に広がる広場、今日も盛況、見知らぬアコ君の抱えている「ポタ)プロゲフェモロクお代任意」の看板を手の甲でふたつ、ココンッと叩きます

こんにちは、プロンテラへ送ってくださいな
「了解でーす」

スックと立ち上がってお互い準備を始めます。アコ君はゲートを開く準備を、私は代金を支払う準備を。
どうせ儲かってんだろう、という表情は包み隠して、ニコニコと500ゼニーを手渡しました
さてその時アコ君はどんな表情を致しましたでしょうか、今となってはわかりません。


「ワープ ポータル !!」
ポタ広場にアコ君の元気な声が響き渡ります。
一息置いて、しゃしゃしゃしゃっ、とゲートが開く、かと思いきや
その日はアコ君、調子が悪いのか、いやいやサーバの調子が悪いのか、ゲートは一向に開くそぶりを見せません。

「ワープ ポータル!! ワープ ポータル!!」
ケチなお客を待たせてはいかんとアコ君は何度も何度も手を合わせるのですが、やはりゲートは開いてくれません
ああラグか、「ああ、ラグです」


「これは困った」、ところふとアコ君の脇目に入った建物、宿屋。
宿屋の中ならサーバが違う、ラグも少しはましな方かも、
と、いうこと、は、お外で開かぬゲートを待つより、ちょいとこちらの広間を借りて、ゲートが開くか試してみたほうが得策か。
ピンと来たアコ君、私に向けてこう、おっしゃった



「しょうがないなぁ、」

「中で出しますね」

コーヒー噴いた

  1. 2007/01/11(木) 05:17:25|
  2. RO的なやつ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

「それはふと訪れたほんの一瞬、たった一日にすぎない。けれど、いつの日かの私は、この今日を聖戦と呼ぶのだろう」 -あるクルセイダーの日記より-






会場見て回って。その後移動してから喫茶店で休憩して、ちょっと歩き回るかな、そしたら解散。
後半完全に連れ回すカタチになると思うけどいい?大丈夫?
OK。そうしよう、それじゃ明日1時に。







大晦日



コミケ出動






新橋駅にて頼れる兄貴、タウ氏と合流した私は東京国際展示場へ向かい、友人のエロ本を買う、というミッションをこなす。
人通りが激しいとかいうレベルじゃねーので、友人のブースを覗いたあとは時間を指定し、各々別れて場内を物色することにした
それにしてもここは何度来てもいい空気だぁぜぇ、タマラネーゼ

というか正直、時間の目測を誤って大遅刻をカマした。タウ氏をお待たせしたのと、一部観ることができなかったブースがあったのが残念だった

それから、あの広い会場でこうじと会った(2006年最大の奇跡)  こうじとは→参考




物色を終えた我々は再び合流し、

シスター喫茶に行った

国際展示場から秋葉原に移動した我々は、地図を頼りに店を探す。夕暮れの視界はまあまあ良好、程無くして「ゾイドが目印だよ」というその店を見つけた。

細かい模様の彫り込まれた落ち着いたカタチの入り口をくぐる。
一面に白い壁紙、敷き詰められた赤い絨毯、
覗ける厨房にはギャルソンスタイルの女性が忙しそうに駆け回っている
来店を待っていたシスターがようこそ、と出迎えてくれた。

席まで案内される間、「私はこういうお店には特に興味がないのに、何故、事あるごとに、こうやって入店する機会とぶつかるのだろうか」と考えてみたのだが今後の友人付き合いに於いてはあまり意味の無い思考だと悟ったのでやめた

奥の席に通され、メニューブックを渡される
「決まったら、呼んでくださいね」


たしかメニューブックを渡される辺りで本日のおすすめやらのメニューについてのお話があったと思うのだが、すまない、日が経ってしまったので記憶が抜けている

食事を注文した後、タウ氏はコミケで入手した友人の描いたエロ本を その席で 広げ始めた
お前は何をやっているんだ
「え、ちょっとポリーンの本を」
いや、え?えっと、ここがどこだかはわかるよね?
「でもここで読まないと読む機会が」
それは、一理ある、いや一理ない、ここ人いる、女の子いる
「じゃあテーブルの下に隠して読もう」
えっと、それエッチ本だってわかって言ってるんだよね
いやーでも本読むくらいならまだ行っちゃいけない一線は越えてないと思うけどなー
いやアナタ今まさに一線越えてるって
「そうかなぁ」
トイレだ。トイレ空いてると思うよ
「トイレって。いやいやこんな本持ち込んでトイレ行ったらナニするのよって話でしょ?」
うん、それは、それはなにだよ
それはちょっとまずいじゃない」     ←おまえが言うな
まあまあまあいいよ俺が許すから読んで、ここで読んで今    ←なんでここで折れたんだろう
「OK!」


「ちょっとこれは凄いわ、いきなり飛ばしてるわ(本を閉じる)」
え、いいよ、オレ許してるから読んでいいよ最期まで
「やいやいやこれは危ないよ」
遠慮するなよ

このやり取りが取り込み中だと判ってくれたのか、ひと段落するまでシスターさんは近寄ってこなかったです



一件が落着した後、(グダグダ)よくわかんないですがシスターさんは沢山話しかけてくれました、
タウ氏はイケメン通りのモテトークを繰り広げていたのですが、僕の会話は非常に寂しい会話だったので、一部だけ載せます


「どちらからいらしたんですか?」
あ、僕は地方の方から…
「おぉ、どこです?」
あ、えっと、えっと、千葉の九十九里からです (千葉県の外側)
「九十九里ですか?」
あ、すいませんウソ付きました柏から来ました、すいません (千葉県の内側)
「あ、そ、そうなんですか、柏か?、柏はよく行きましたよー」
そ、そうなんですか
「よく行きましたー、うん」
そ、そう…
「うんうん」
なんかすいません          ←なんで?
「え?い、いえとんでもない…」


ひどい。僕はこんなに会話が下手だったのか。自分から詰みに行ってる。
最後なんて引かれてるし、もっとちゃんと人並みに会話ができる人間になりたいなと思いました


あ、食事おいしかったです、ご馳走様でした




そのあとは同人ショップ巡って帰ったよ、
タウ氏はエロコーナーに率先して入っていきます、真っ白けの女の子のポスターがたくさん貼ってある室内に躊躇ないですこの公務員
それなのに「濃いねー」とか言ってるしこの人、凄いです、余裕です、タウ氏、タウ氏?


正直終始人の波に揉まれて僕のほうが疲れてましたが、お互い楽しめたようで幸いでした、
お疲れ様でした!コミケ戦士のみんなもお疲れ様でした!
今度はちゃんと日付と時間チェックするぞ!




後日談
秋葉原の某所でバイトしてる友人からメッセージが届いた


の発言:
アキバBlogに
の発言:
俺の作ったPOPが載ったぜ
福嶋/レッドゾーン の発言:
つえぇ
の発言:
http://www.akibablog.net/archives/2007/01/post_988.html
よりにもよって阿部だけど
福嶋/レッドゾーン の発言:
何これ
福嶋/レッドゾーン の発言:
おまえ何作ってんの?      (←正直、こいつ仕事しろよって思ってました)
福嶋/レッドゾーン の発言:
俺これ現物見たよ?
の発言:
まじで
の発言:
俺作俺作
福嶋/レッドゾーン の発言:
>『彼はそういうと素肌にまとったツナギを脱ぎ捨て逞しい予約券を僕の前につきだした』とのこと。
福嶋/レッドゾーン の発言:
>とのこと。
の発言:
とのことやめて
福嶋/レッドゾーン の発言:
オレとらのあなでヴィクセン買ったもん
の発言:
ウチでかったのかよ
福嶋/レッドゾーン の発言:
おまえ見に来たのにいねーし・・
の発言:
何曜日だよ
福嶋/レッドゾーン の発言:
くそみそかの夕方        (←最低)
の発言:
夕方かよ
の発言:
俺5時には帰ってるよ
福嶋/レッドゾーン の発言:
え・・・・・・・・・
福嶋/レッドゾーン の発言:
すれちがい・・・・
の発言:
残念
の発言:
つーかくそみそか良いな        (←最低)
  1. 2007/01/11(木) 05:02:31|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。